カテゴリー:西洋古典占星術
-
リリーの姿勢
03.03
リリーの占星術における姿勢の続きです。 let no worldly wealth procure an Erroneous Judgment from thee, or such as may dishonor …
-
リリーの姿勢その2
02.28
昨日の続きですが、 リリーの占星術師としての姿勢がどうであったかということです。 こんな文があります。 be humane, courteous, familiar to all, …
-
リリーの姿勢
02.27
去年、イギリスに行ったときに、 「クリスチャン・アストロロジー」のレグルス版での復刊に尽力された一人で レグルス版の最後に素晴らしい後書きを書かれたジェフリー・コーネリアスさんにお会いする…
-
短い文
02.26
短い文に限って訳しずらかったりします。 次は「クリスチャン・アストロロジー」のブッカ―氏の文章です。 Saturn must lay his sullen prankes aside, And Mars his madness, le…
-
名前が残り
05.18
『クリスチャン・アストロロジー』は1647年に出版され、今でも重要な古典として読まれていますが、第2書の中でリリーはウォートンという人物を批判しています。 だがウォートンが断言したように、私は仕立て屋でも、代書屋でもな…