約90ページもの鑑定例

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ウィリアム・リリーは「クリスチャン・アストロロジー」の第3書の最後にイングランドの商人を鑑定しています。
出生図、ディレクション、レボリューション、プロフェクションあわせて、90ページ近くに渡って詳細に判断しています。
かなりのボリュームですね。
詳細なので分わかりやすいですね。

 

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